【VRエロゲ開発】Quest3をフル活用!自宅で美少女とイチャイチャできるVRエロゲが登場予定!

今回は以前YouTubeやX(Twitter)でも紹介した、VRエロゲの開発状況を紹介します。

Quest3のMR技術をフル活用した、キャラクターに触れて自宅でイチャイチャできる新しいタイプのゲームになる予定です。

現在は、まだ試作段階ですが参考にしていただければ幸いです。



新開発VRエロゲ 概要

さて皆さんはいつも好みの女性が隣にいればいいなと思ったことはありませんか。

そんな夢がこのQuest3で叶う時がきたかもしれません。

実は今ここに女の子が座っています。

ちょっと見てみましょう、ほらこのようにちょっとこっちを向いてください。

ほら、ここに!これ、実は今前々からエロゲを開発していると言っていましたよね。

これまで少しお見せできる範囲が少なかったんですが、今回こうしてお見せすることにしました。

開発者の方からデモ版ではあるんですが、アプリをいただきました。

しかもこれ、 Quest3に対応しています。

つまりただのMRではありません。

どういうことかというとQuest3は深度センサーを使って、自分の部屋の空間を認識することができ、ソファーとか壁を認識するわけです。

これはゲーム上でもその情報は引き継がれるので、例えばエロゲであれば3Dモデルが自分のソファーに干渉するわけですよ。

ちゃんとソファーを認識してそれに沿った動きをしているんですね。

これ実はQuest3の空間認識でこの自分の部屋の周りを認識した上で、この3Dモデルがそれに沿った動きをしています。

なので、このようにソファーに越しかけることができるというわけです。

手を離してもこのようにここで止まるわけですよね。

ただ、今はこのモデルを置いているだけの状態なので、複雑な動きをすることはできません。

何が言いたいかと言いますと、今回エロゲを開発していただいてる方の技術力 を見ていただきたい。

具体的にどのようなことができるのか、今回お見せできればなと思っています。

今回はデモ版なので、製品版とは少し異なる可能性があるということはご了承ください。

このキャラクターにしてもデモ版限定のモデル です。

実際の製品版は別のモデルを利用する予定ですのでご安心ください。

このVR/MRのゲームの最新情報については、X(Twitter)の専用のアカウントの方で最新情報をあげています。

やはりポイントとなるのは、Quest3ならではの空間認識をした上でのインタラクションですよね。

想像以上にリアルで、本当に自室に女の子がいるような感覚になります。

それでは実際見ていきましょう!



新開発VRエロゲ デモプレイの様子

まずこの女の子!見てほしいのが手を触れた時、女の子に干渉して体を貫通しないんですよね。

結構、VRゲームって触れた時に貫通してしまうっていうゲーム結構多いんですよ。

例えばVRチャットとかは他人のアバター触った時手が貫通してしまいます。

しかし今回のゲームでは触れた時に腕が動いているのが分かると思います。

自分が触れたものが相手にこう干渉しているんですよね。

今、実際にコントローラーを握っていません。

このように触れるだけで 相手の体に干渉することができるわけです。

これがMRで実現されるとかなりリアルで、さらに頭を撫でてみるとこのように 笑うようなことができる、インタラクションも備えています。

こうやって頭を撫でるだけでも相手の頭がこう揺れているのが分かるだけでなく、髪の毛も揺れてこれがまたリアルなんですよ。

ほかにもこのように肩を揺らすとちゃんと揺れてます。

そしてこれだけではありません、手を繋いで引っ張ってみるとこのように歩いてついてきてくれるんですよね。

腕を引っ張って自分のベッドに連れ込む、そういった体験もできるわけです。

そして空間認識がうまくできているかの動きの確認として、もう1つ試してみたいのが頭を叩くとソファーに沿って倒れるといった空間認識がしっかりされています。

あと自然すぎて分からなかったかもしれないんですけど、このようにちょっと持ち上げてソファーに沿って動かすと影がちゃんと動いているのがわかると思うんですよね。

これもちゃんとソファーの形に沿った影の動きがされているんですよね。

この照明が本当に照らしているかのような感覚になることで、空間認識されているMRならではの機能です。

もちろん、アニメーションも入ってます。

しかもちゃんと自分の目線についてきてくれるのが、これまたリアルなんですよね。

下もこうやってちゃんと見てくれるので、とてもリアルです。



新開発VRエロゲ もう一つのデモの様子

そしてもう1つ!こちらも開発者の方から提供いただいたデモのゲームなんですが、こちらも結構素晴らしいです。

先ほどのゲームは、Quest3が出てから5日で完成させたゲームというかシミュレーション版です。

こちらの方がいろんなことができるということですが、コントローラーを握っていない状態で手が持ち上がります。

これ今握ってませんあのコントローラー握っていません。
手を下から上にスライドさせただけで干渉してくれます。

そして頭を撫でると笑ってくれて これ素晴らしい!
これこそ本当のエロゲだ!!

もっと色々あるんですよ、移動すると自動でついてきてくれるんですね。
自動でこれがね存在感が結構あるんだよな。
こう行くとついてきてくれます。

そして、お気づきかもしれませんが、こちらに行くとなんとパススルーになってます。
これは自分の家です、シャンデリアが見える。
自分の手が見えますよね、こうやってコントローラーも見える。

こういった仕掛けもあるみたいで、現実世界が見えるキューブみたいなのがあります。
このゲームはパススルーだけで、自分の部屋の家具は認識されていません。

そしてこのボタンを押すとこのようにパススルーになります。
さっきまでVR空間にいたのに、このように自分の部屋に招待もできます。

またこのボタンを押すとVRに戻っていくという、いま開発中のものもVR空間とMRもオプションで楽しめるような感じにしようかなと思ってますのでお楽しみにお待ちください。



新開発VRエロゲ Quest3の可能性

やっぱり、このQuest3の可能性ですよね。
自分の慣れ親しんでいる空間に女の子が干渉してくるっていうのが、この感覚を味わって欲しいです。

やっぱりこれまでのQuest2とかQuestProではそのような表現ができなかったんですけど、ようやくこのQuest3で自分の空間を認識できるようになったので、これはかなりリアルなエロゲを体験 できます。

皆さんにもその体験できる時がくると思いますので、是非VR開発のX(Twitter)をフォローしてお待ちください。

今後も最新情報が入り次第、お知らせしていきます。

今回の記事のYouTubeの動画は、コチラからご覧ください。